福岡県の外壁塗装は坂木塗装

余計な営業マン・経費や中間マージンをなくし、調査、見積もり、塗装を全て1級塗装技能士の親方が施工します。高品質・納得価格をお求めの方はお任せください!外壁塗装屋根塗り替えの耐久性や品質は誰が塗るかで決まります!

外壁塗装に必要な期間・日数!挨拶・工事・片付け...工事の流れは?

外壁塗装では、作業の工程や、外壁塗装工事の期間がわかりずらく、塗装前に心配される方が多いと思います。それでは外壁塗装はどのくらいの期間で考えておけばいいのでしょうか。

外壁塗装にも基本のルールの工程と期間を説明していきます。  

STEP.1 ご挨拶...【期間:1日間】

外壁塗装工事が決まったら、近隣に方へご挨拶をします。
前もっておこなわれるため、1日間必要です。

外壁塗装はお隣のお家に塗料が飛び散ってしまう場合や、塗料独特の臭いがする為、挨拶回りは非常に重要な役割をしています。

余計なご近所トラブルを生まないための防止策としても、最初のご挨拶回りは大変重要なものなので必ず行います。


STEP.2  塗装準備・足場設置...【期間:1日間】

外壁塗装に必要な足場を設置します。

足場設置前には、家の周辺のものはすべて移動し、設置の邪魔にならないようにしましょう。


STEP.3 高圧洗浄...【期間:1日間】 

高圧洗浄では、高圧洗浄機を使って外壁のほこりや汚れを除去したり、塗料の劣化によって壁の表面にできた粉(チョーキング)を落としたりします。
汚れが残ったまま塗装をすると、きれいにはなりますが塗料の密着度が低くなり、塗料本来の耐久性を発揮できなくなり、せっかく外壁塗装をしてもはがれてしまいます。キレイに塗装したとしても剥がれる原因は洗浄の丁寧さが関係してきます。

よりきれいな塗装、より長持ちする塗装には丁寧な洗浄が必要です。

外壁の洗浄については『本当に必要?高圧洗浄をする理由と必要性』で詳しく説明しています。 


STEP.4  下地処理...【1日間~】

まずは外壁の下処理が必要です。

定期的な外壁塗装をしても、雨や風や紫外線にあたり、外壁は劣化します。
その劣化をそのままにしてしまっては、上から塗る塗装に影響が出てしまいます。
外壁の代表的な劣化は

  • 外壁のひび割れ
  • コーキング(シーリング)の劣化
  • サビ
  • コンクリートやモルタルの劣化

などがあります。

その中でもシーリングは非常に重要な下地処理になります。
シーリングは外壁と外壁のつなぎ目にある溝で、劣化してひび割れてくると、下地構造に雨が入り込んでしまうなどのリスクにつながります。
また、ひび割れなどをそのままにして塗装をしてしまうと、新しい塗料も一緒にひび割れてしまい、家を守るための外壁塗装の意味がなくなってしまいます。

下地処理については『外壁にクラックがある時の注意点』で詳しく説明しております。 

見積もり時には、下地処理がきちんと含まれているか確認が必要です。
また、どのくらい劣化しているのか、補修にどのくらい時間がかかるのか、外壁塗装業者に聞いておくといいと思います。

金属部分の塗装面をヤスリやサンダーで削ったり、錆を取ったりするなど、「ケレン」という作業によって下地をきれいに整えます。サイディングボードの目地部分(コーキング・シーリング工事)も必要に応じて補修します。ケレンについて詳しくは『ケレンの種類や重要性』で詳しく説明しております。

STEP.5  養生...【1~2日間】

塗装の際、塗料が付かないように養生をします。
窓や玄関ドアなどを養生するので、塗装が完了するまでは窓は開けられなくなります。

養生については『外壁塗装に絶対必要!養生がもたらす思わぬ効果とは』で詳しく説明しております。

STEP.6  下塗り・中塗り・上塗り...【3日間~】

洗浄、下処理、養生が終わるとようやく塗装が始まります。

外壁塗装の基本は、下塗り、中塗り、上塗りの3段階です。
下塗りでは、外壁面への密着が強い塗料が使われます。シーラー、フィラー、プライマーと言われます。


中塗り、上塗りは同じ塗料を塗り二度塗りをします。
二度塗りをすることで、色のムラを減らし、塗料の耐久性を高めます。

中塗りと上塗りはベースの上から同じ塗料を塗布して行く事になりますが、この2回分の塗料は基本的に同じ物を使う事になります。
3回目の工程に当たる上塗りについては、2回目の工程である中塗りの色ムラ補正という役割も持っています。
そのために同じ色の同じ塗料を使う事になります。

同じ物であれば一回で二回分の塗料を厚めに塗る事もできるのでは、と考える人もいますが、強度のある塗膜を張り、見栄えの良い外壁塗装を施すためには、3回に分けなければできません。

たまに中塗りを上塗りの色を変えて塗る提案を聞きます。塗り残し防止やらちゃんと塗ってますよ感を出すために色変えを提案される場合があります。

中塗りと上塗りを変えた場合、10年後の劣化具合に変化が出ます。

至るところに中塗りの色が出てきてるってなります。劣化は上塗りから少しずつ落ちていき、中塗り層が表面に出てきます。必ず同じ色を2回塗ってもらいましょう。

裏話をお話すると・・・

業者さんからのこの提案は、以前の現場の余った材料の処理も兼ねてなんです。

廃材処分費も節約でき、新しい材料も中塗り分が浮くってことで業者側からしてみれば一石二鳥ですね。


STEP.7  点検・修正...【1日間】

塗装が完了したら、全体的にチェックをします。
暗くなってくると、塗り残しやムラなど、細かい部分に気が付きにくいので、チェックはできるだけ日中の明るい時間におこないます。
必要があれば、修正・補修をしてもらいます。


STEP.8  片付け...【1日間】

足場の撤去、養生の撤去、ごみの片づけ、清掃までが終わって、ようやく外壁塗装が完了します。

足場や養生を撤去した後にも、もう一度塗装面のチェックをおこないましょう。

足場に隠れて見えていなかった部分や撤去の際に足場がぶつかって塗装が落ちてしまうなんて場合もあります。
確認できる範囲はすべて、直接見てチェックをしましょう。 


順調に進んだとしても10日間は基本的にかかるため、最低でも約2週間を塗装期間としてみておいたほうがいいでしょう。

しかし、「各工程でこんなことがされているからこの期間が必要なんだ」と、具体的な工程の内容を知らなければ、悪徳業者に騙されてしまう可能性が出てきます。

外壁塗装の工程で、どんなことが行われているのかもきちんと確認し、失敗しない外壁塗装にしましょう。

外壁塗装の期間が延びるときはどんな時? 

①雨による外壁塗装の期間延期 

外壁塗装は、雨が降ると工事ができません。
条件の詳細としては、湿度85%以上で塗装が不可能になります。

雨が続く梅雨や秋などは、外壁塗装の期間が延びることを前提に考えておいた方が無難です。

②気温による外壁塗装の期間延期 

気温が5℃以下の場合も外壁塗装ができません、
気温が低すぎると乾燥が遅くなり、塗料が完全に乾かない可能性があるからです。
また、気温が低いと塗料の粘度が上がってしまい、仕上がりにも影響がでてきます。

逆に、気温が高すぎる場合にも外壁塗装が延期される場合があります。
外壁塗装工事が可能な気温は5~35℃ですが、外壁の表面が高すぎると塗装時に気泡が生じて仕上がりに影響が出てしまう可能性があるため、表面温度が65℃を超えるような場合は延期になることがあります。

③風による外壁塗装の期間延期

湿度、気温共に問題がなくとも、風が強い日も外壁塗装の工事が延期になることがあります。
風が強いと塗料は早く乾いてよさそうな気もしますが、早く乾きすぎてしまうと均一に塗料を塗る作業が難しくなってしまうため、仕上がりに差が出てしまう可能性があります。

また、まだ乾ききっていない塗料にゴミや砂が付着してしまうので、風の強い日は外壁塗装を避けることが多くなります。


★初めての外壁塗装で役に立つポイント★

塗料は何を選べばいいか、どこの業者に依頼するべきか、初めて外壁塗装をする時は、専門的な分野なため不安を持っている方も多いと思います。今回はそんな方のために、初めて外壁塗装をする時に役立つ豆知識をご紹介します。 

①地元の業者を選ぶ!

外壁塗装は大手業者に依頼するということが一番良いというわけではありません。大手業者に依頼する場合は安心して外壁塗装を依頼できる、保証がしっかりしているなどのメリットはありますが、地元業者と比べすごく費用が高くなります。これは、ほとんどの大手業者は施工自体は下請けの業者が行うため中間マージンが発生しています。

この中間マージンは地元業者に依頼する場合はかからないので、費用削減が可能です。

優良な地元業者は見積もりから施工、アフターケアまで全て行ってくれるので、要望通りの仕上がりになります。地元業者は主に地域密着で行っているのでその場所の気候も熟知しています。住まいの場所によっては使用する塗料が適切ではないといった可能性もあります。なので、その地域の特質を熟知している地元業者の方が大手業者よりも安心できるという側面も持っています。 


参考ページ::ここをクリックすると【1円でも無駄にしないで下さい!塗装業者を徹底比較!】ページへ移動します


②うちの家は塗り替えしないとだめ?塗り替え時期の目安

年数も経つしそろそろ塗り替えを検討すべきかな・・・

っとは言っても外壁の塗り替えは費用もかかるしなぁ・・・

建てて15年経つけど何の問題も無いみたい。

いつ外壁塗装をしたら良いのかなぁ・・・

外壁塗装をする前には皆さんがこのように感じていらっしゃいます。 ここでは、そのようにお悩みの方へ明確なお家の劣化具合を見極めるサイン・目安・指標をお伝えし、そういった不安や疑問に応えられるよう解説を行います。 外壁塗装をご検討の皆様に、是非参考にしていただきたいと思います。失敗しない・後悔しない外壁塗装をするために、ぜひ、ご参考にしてください。

参考ページ::ここをクリックすると【わからないを解決!塗替え時期の目安! 】ページへ移動します。 


③外壁診断士など有資格者による診断か?

外壁・屋根リフォームで問題を解決するためには、正確な診断が必要です!

お客様のいえの状態にあった塗料、工法をご提案するために、坂木塗装では「外壁診断士」を取得したプロがお伺い致します。気になることは何でもお尋ね下さい。

参考ページ::ここをクリックすると【外壁診断士の診断 】ページへ移動します。

1円でも無駄にしないでください!

塗装会社を徹底比較!

大手業者と地元業者のメリット・デメリット

外壁塗装をしようと決意したときに最初に決めるべきなのがどんな業者に外壁塗装 を依頼するのかということでしょう。
しかし、一般的に外壁塗装の知識や経験はそうあるものではないので、どの業者が優良業者なのか判断が難しいものです。

外壁塗装にはお金がかかるので、「少しでも安い業者を探したい」と思うところですが、値段だけでなく、お住まいを任せられる業者かどうかも外壁塗装の重要なポイントになります。

下には7つの注文先の違いを私なりに書いてみました。

業者選びに是非参考にしてください。


①何でもできる「総合リフォーム店」

メリット

下請け業者、孫請け業者がいっぱいいるので着工が早い。

○塗装以外にも工事が色々依頼できる。 

○営業マンがたくさんいる。

○万が一に備えて住宅瑕疵担保責任保険に加入できる。

デメリット

○下請け業者、孫請け業者まで中間マージン がかかり 、費用が一番高い。

○専門技術、知識に詳しくなく、全て下請け業者、孫請け業者の意見提案がそのまま伝えることになってしまう。

○営業歩合、経費、宣伝広告費が多い。

実際に施工する下請け業者は、中間マージンを抜かれた金額で工事をするため、仕上がりにムラが有る。

○営業マンと職人とのコミュニケーション不足による施工ミス

例:120万の契約金額としての目安・・・(築10年35坪2階建て平均的なお家の場合) 

総合リフォーム店(50万)⇒営業マン(10万)⇒会社支給材料(全て業者手配)⇒

下請け塗装業者(25万)⇒孫請塗装業者(35万)足場代を抜くと25万円


②安心感がある「ハウスメーカー」

メリット 

下請け業者、孫請け業者がいっぱいいるので着工が早い。

○塗装以外にも工事が色々依頼できる。

○営業マンがたくさんいる。 

全国展開しているので実績とノウハウが有り安心できる。

デメリット

○下請け業者、孫請け業者まで中間マージン がかかり 、費用が一番高い。

○専門技術、知識に詳しくなく、全て下請け業者、孫請け業者の意見提案がそのまま伝えることになってしまう。

○営業歩合、事務所経費、宣伝広告費が多い。

実際に施工する下請け業者は、中間マージンを抜かれた金額で工事をするため、仕上がりにムラが有る。 

営業マンと職人とのコミュニケーション不足による施工ミスがある。

例:200万の契約金額としての目安 ・・・(築10年35坪2階建て平均的なお家の場合)

ハウスメーカー(100万)⇒営業マン(20万)⇒大手材料メーカー(20万)⇒会社支給材料(20万)⇒下請け塗装業者(10万)⇒孫請塗装業者(30万)


③大幅値引きをしてくれる訪問販売会社

メリット 

○30万~100万円ほどの大幅値引きが魅力的。(最初の見積り金額を高めに・・・)

○足場代金が無料になる。(他の工事代金に・・・)

○特別にモニター価格で工事ができる。

デメリット

○連絡がすぐ取れなくなる。

○酷い塗装工事が多い。

実際に施工する下請け業者は、中間マージンを抜かれた金額で工事をするため、仕上がりにムラが有る。 

○契約金の半分以上は会社利益、営業マン歩合となる。

例:200万の契約金額としての目安 ・・・(築10年35坪2階建て平均的なお家の場合)

訪問販売会社(100万)⇒アポイント営業マン(15万)⇒営業マン(30万)⇒

⇒下請け塗装業者(10万)⇒孫請塗装業者(35万)足場代を抜くと25万円


④1回の入力で数社紹介してくれる一括見積もりサイト会社

メリット 

○自分で業者を探さなくても地域密着型業者を紹介してくれる。

○10万円お祝い金キャッシュバックサービスなどがある。

○断りやすい。

デメリット 

○契約成立すれば塗装業者から一括見積もり会社にバックマージン・紹介料が発生するので、10%~20%見積り金額があがってしまう

○お祝い金キャッシュバックサービスがあるが、お金の出処は・・・

○かなり多くの依頼があるため、施工職人が下請け業者になる場合がある。

○社長は見積もりや調査に追われ、現場は小型職人に任せることが多い。

○登録塗装業者はエリアで5件ほどで、その5件で金額の競争になって品質の低下になってしまう。

★ライバル同士の値引き合戦により今までお客様に上乗せしていた紹介料や20%マージンを自社で負担せざるを得ない状況で品質を下げる業者さんが多く存在しています。最近では他社が提示した見積もり金額を更に下をくぐった値引きをするという恐ろしい現象が起きているようです。

値引きは嬉しいがその分手抜きが発生しているのです!

例:100万の契約金額としての目安 ・・・(築10年35坪2階建て平均的なお家の場合)

塗装業者材料込み(50万)⇒一括見積もりサイト会社マージン(21万)⇒下請け塗装業者(40万)足場代を抜くと30万円

(サイトによるが10%~20%のマージン)(紹介を受けただけで1件10,000円~15,000円の負担)


⑤外注職人・下請け会社で工事をする元請け塗装業者

メリット

○親切な業者が多い。

○社長が元職人が多いので、塗装知識が豊富。

広告宣伝費にあまり経費をかけていない 。

デメリット

○下請け職人の技術の保証がない。全ては下請け次第。

○資本力次第では10年先まであるかは不明。

○社長が元職人が多いので、下請けの請負金額が生かさず殺さずの金額がほとんど・・・泣

○打ち合わせの担当は、実際には作業しないので、最初と最後しかじっくり話す機会がない・・・

例:100万の契約金額としての目安 ・・・(築10年35坪2階建て平均的なお家の場合)

元請け塗装業者(40万)⇒営業マン(5万)⇒会社支給材料(15万) ⇒

下請け塗装業者(40万)足場代を抜くと30万円


⑥地域密着の職人直営塗装会社

メリット

○中間マージンがないので細かいところまで施工にこだわれる。

○職人の質がよく、接客態度がいいことが多い。

○宣伝広告費にあまり経費をかけていない。

○責任がはっきりしている。

○営業マンがいないことが多く、知識が豊富な社長や親方が営業している。

○適正価格で塗装ができ、一番安くいい仕上がりができる。

デメリット 

○親方が施工しないことが多く自社職人、応援職人での作業が多い。

○品質にこだわるので施工日数がかかる。

○自社職人で運営しているので、契約から着工までに時間がかかる。

○小さな会社なので信用にかける・・・

○社長は資格を持っているが、職人は持っていないことが多い。

例:90万の契約金額としての目安 ・・・(築10年35坪2階建て平均的なお家の場合)

職人直営塗装会社(70万)⇒材料(20万)


親方工の坂木塗装

メリット 

○親方が打ち合わせ、見積もり、施工まで一貫して行うため、納得の仕上がりが期待できる。

○外壁診断士、1級塗装技能士、有機溶剤作業主任者、足場作業主任者など取得しているため、

豊富な知識で外壁の状態に合わした材料・施工でしっかりとした塗装ができる。

○中間マージンや余計な経費を徹底的になくし、工事代金の全てを施工にかけれる。

○適正価格で塗装ができ、余計な費用をかけずにいい仕上がりができる。 

デメリット 

○品質にこだわるので施工日数がかかる。

○少人数精鋭職人で運営しているので、契約から着工までに時間がかかる。

○小さな個人会社なので信用にかける・・・

例:70万の契約金額としての目安 ・・・(築10年35坪2階建て平均的なお家の場合)

坂木塗装(50万)⇒材料(20万)


坂木塗装はブランド力に欠ける、工事期間が長い・・・などデメリットもありますが、

専門知識と技術ある精鋭職人が全力で真心込めて塗装致します。


坂木塗装は北九州市・中間市を中心に職人が直接運営している塗り替え専門店です。

営業マンを置かずすべて親方職人の坂木がお客様対応や外壁塗装を行ない、徹底的に中間マージンや運営費諸経費などを削減しております。

ですので、事務所やショールームはありません。

そのような運営費や経費を掛けず、すべてをお客様の家に手を掛けたいと思っています。

外壁調査については専門知識を持った「外壁診断士」がすみずみまでチェックしどのような塗り替え・塗料が最も適しているのかなど詳細にお伝えさせていただき、塗装については、塗装免許の最高ランク「一級塗装技能士」坂木が塗装をします。

 「絶対に失敗したくない!1円たりとも損をしたくない。新築当初を超えるような綺麗な家にしたい!」とお考えなら、当社にお任せください。

一番の違いは、社長や契約営業マンが現場で作業をしない塗装屋さんがほとんどですが、坂木塗装では打ち合わせや塗装施工に至るまで代表の坂木がお客様のご要望をダイレクトにお聞きし お客様目線の職人の顔が見える工事を行います。

やはり『実際に施工する職人がどれだけ手間を惜しまずにこだわりの塗装をしてくれるのか』というのが一番気になるのではないでしょうか。

外注業者や小型若者職人から作業されるよりやっぱり「親方」にしてほしいって方はぜひお問い合わせください!

北九州市中間市の親方直接施工の坂木塗装は、「受注件数を競い合ってただ、売り上げを伸ばす事を目的としておりません。」

プロとして常にお客様の立場になり、感動を与え続ける事を使命としております。

「あなたのお役に立ちたい。あなたに満足してもらいたい。」そんな思いで今まで過ごしてまいりました。

私たちは「塗装のこだわり専門店」です。誇りがあります。

1件1件新築のようによみがえらせる事を使命としております。

あなたの財産である大切な家を少しでも長く持たせたいとの思いを込めて知識と技で真剣に塗り上げて見せます。


北九州市の外壁塗装は親方施工の坂木塗装にお任せください!

代表:坂木健治

所在地:〒809-0021  福岡県中間市朝霧2-18-1 

営業時間:08:00~19:00

携帯:090-2855-7073  いつも現場で作業中です・・・ご連絡は直通携帯へ


北九州市 近郊
小倉北区 小倉南区 門司区
八幡東区 八幡西区 若松区 戸畑区
中間市  直方市  行橋市  豊前市 鞍手郡 遠賀郡
芦屋町 水巻町 岡垣町 遠賀町 苅田町 飯塚市

福岡市
中央区 博多区 早良区
西区 東区 城南区 南区
福岡市近郊
糟屋郡・古賀市・宗像市・福津市・ 前原市・春日市・大野城市・筑紫野市・太宰府市
朝倉市・うきは市・大川市・大牟田市・小郡市・ 嘉麻市・久留米市・田川市・筑後市・宮若市
柳川市・八女市・嘉穂郡・京都郡・ 八女郡・糸島郡

ご不明な点、お見積もり依頼などなにか御座いましたら、下記フォームよりお問い合わせください。

ご相談例:今までメールで一番多いご質問・ご相談のお問い合わせ

①相見積りになりますが、外壁塗装の相談にのっていただけますか?

②他の業者さんの見積もりで〇〇〇 という材料を使う予定です。〇〇〇 についてどう思われるか教えていただけないでしょうか?

③自宅の外壁塗装の塗替えを検討しておりまして見積りを希望いたします。場所は福岡県北九州市です。木造2階建て 築23年です。15、6年前に塗替え済みです。

④訪問営業の人に見積りをしてもらったら、すぐに契約して欲しいと言われたのですが。